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@@ -34,7 +34,7 @@ FPGA に焼くのは、シミュレータでのデバッグが十分完了して
### Coremark のトレースを使ったデバッグ
b3exp/benchmarks/Coremark 内で
`make`
コマンドを打つことにより生成される.hexファイルを利用してシミュレーションした場合の、実行されるPCと機械語命令・デスティネーションレジスタ番号とそこに書き込まれた値・メモリアクセスに関する情報をダンプしたトレースを
[
内部用wiki
](
http://exp.mtl.t.u-tokyo.ac.jp/202
1
/b3exp-internal/wikis/home
)
に用意しています(※ b3exp/benchmarks/Coremark_for_Synthesis 内のプログラムとは内容が異なります)。
b3exp/benchmarks/Coremark 内で
`make`
コマンドを打つことにより生成される.hexファイルを利用してシミュレーションした場合の、実行されるPCと機械語命令・デスティネーションレジスタ番号とそこに書き込まれた値・メモリアクセスに関する情報をダンプしたトレースを
[
内部用wiki
](
http://exp.mtl.t.u-tokyo.ac.jp/202
2
/b3exp-internal/wikis/home
)
に用意しています(※ b3exp/benchmarks/Coremark_for_Synthesis 内のプログラムとは内容が異なります)。
自分の作った CPU でも同様の出力を
`$display`
や
`$write`
等で出力し、
`(vim)diff`
コマンドや
`cut`
コマンド等を組み合わせて、一致しているかを確認することでデバッグしてみましょう。
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@@ -87,7 +87,7 @@ Iterations/Sec が Coremark スコアの値です。また、これを動作周
### Coremark_for_Synthesisのトレース
要望がありましたので、Coremark_for_Synthesisのトレースも
[
内部用wiki
](
http://exp.mtl.t.u-tokyo.ac.jp/202
1
/b3exp-internal/wikis/home
)
に用意しました。クロック周波数の設定は1 MHzとなっていますので注意してください(クロック周波数を100 MHzなどにするとトレースが長大になりすぎるため、非常に低いクロック周波数としています)。
要望がありましたので、Coremark_for_Synthesisのトレースも
[
内部用wiki
](
http://exp.mtl.t.u-tokyo.ac.jp/202
2
/b3exp-internal/wikis/home
)
に用意しました。クロック周波数の設定は1 MHzとなっていますので注意してください(クロック周波数を100 MHzなどにするとトレースが長大になりすぎるため、非常に低いクロック周波数としています)。
## どうしても動かない
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